忍者ブログ
  • 2017.08«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • » 2017.10
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/09/22 11:44 】 |
逝く者は斯くの如しか
mugenにおける手描きオリジナルキャラとしては最高峰といえるのが
DragonClaw

まぁソーも相当なものだが


元は3Dから起こしたものらしい

3Dの場合、デフォのデザインを人型テンプレにあてはめれば、
モーションは始点と終点と主なポイントを指定すれば中抜きの絵はPCのほうでやってくれたりってこともできるとはいえ、
細かいモーションをひとつひとつドット化するにはやはり人の手もかかる

その手間たるや・・・想像以上だろう

余談ではあるが・・・3Dからドット絵起こしをしてくれるシステムがあればmugenの製作もかなり敷居が低くなりそうではあるなぁ

とまれ、作者reu氏は他にもエビルリュウ、エビルケンなど優れたキャラを作った逸材であった

そのreu氏が死んだという
http://mugenguild.com/forumx/index.php?topic=70385.0
惜しい
あまりにも惜しい・・・・


DragonClawはmugenでここまでやれるのかという
文字通り無限の可能性を提示した、エポック的なキャラであった

慎んで哀悼の意を・・・
PR
【2007/11/27 23:12 】 | mugen | トラックバック(0)
虎カムバック
トラックバックURL

前ページ | ホーム | 次ページ

忍者ブログ [PR]